Disclosure File.50 月を横切るMOON UFO(未確認飛行物体)!月面観測 Real! 2016.6.17.- 6.21.(月齢:満月)

Disclosure File.50 月を横切るMOON UFO(未確認飛行物体)!月面観測 Real! 2016.6.17.- 6.21.(月齢:満月)
■アポロの月面着陸以降、どうも人類の宇宙への開発、ミッションがしらけてしまっていますが、なぜなのでしょうか? いつの間にか「人類の宇宙への中継基地として月面基地を造るというミッション」が頓挫(とんざ)しているのに、いつの間にか、木星、土星、火星へと私たちの関心を引くような(誘導?)情報へと変化してきています。月に宇宙への中継基地がある方が、地球からロケットを発進するよりもリスクも低いし、効率が良さそうに思えるのに。やはり、月には人類にとって何か危険な理由(わけ)があるのでしょうか?宇宙船地球号の乗組員の一人として事実・真実を知りたいとおもうのはわたしだけでしょうか?いまや、「地球外生命体の存在」に関する認知成熟度はかなり高まってきていると思われます。彼等のテクノロジーはわたしたちの想像を遥かに超えていると考えた方が理にかなっています。彼等は地球(太陽系の第三惑星)から離れて飛び立つことも出来ない人間(人類)という生命体に対しては、要注意、要警戒生命体として、つかず離れずの距離感を保ちながら監視していて、さぞ、地球にへばりついていて、地球から飛翔することができない人間(人類)の猾計(コッケイ)さを苦笑・嘲笑しているのかも知れません。ひょっとすると彼等は他の惑星(地球)を征服し植民地化しようとしている、人類が決してコンタクトすべきではない、あまり会いたくない危険な相手かも知れません。とにもかくにも 私は時間の許す限り 月面を監視して、その実写映像、動画を高画質で記録し続け、月を横切る未確認飛行物体(UFO)の映像、動画を皆さんに公開、公表(ディスクローズ・オープン)していきます。わたしがモニター上で、日常茶飯事的に頻繁に、UFO(未確認飛行物体)を確認できているのですから、NASAは確実に、高性能の望遠鏡を駆使して、そのUFO(未確認飛行物体)の細部までを確認できているはずです。なぜ、<非公開File>とするのでしょうか?



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